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	<title>Advent Calendar &#187; Column</title>
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	<description>クリスマスまでを毎日カウントダウンするイベント「アドベントカレンダー 2009」。クリスマスの準備に役立つ情報やミニゲームなど楽しい仕掛けがいっぱい！</description>
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		<title>まるごと素敵なクリスマス絵本</title>
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		<pubDate>Thu, 17 Dec 2009 21:44:41 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[Column]]></category>

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		<description><![CDATA[大阪梅田のファッションビル「E-Ma」が１２月２５日まで、まるごと素敵なクリスマス絵本になっています。１階のエントランスを入ると大きなサンタクロースの顔の形をした家が目に入ってきます。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="alignleft size-full wp-image-1097" title="default_ema1218" src="http://www.adventcalendar.jp/terazawa/wordpress/wp-content/uploads/2009/12/default_ema1218.jpg" alt="default_ema1218" width="210" height="195" />大阪梅田のファッションビル「E-Ma」が１２月２５日まで、まるごと素敵なクリスマス絵本になっています。</p>
<p>１階のエントランスを入ると大きなサンタクロースの顔の形をした家が目に入ってきます。隣には同じ形をした小さな家。なにか絵本の中に迷い込んでしまったみたいです。なんだろうと大きい方の家の中を覗きこんでみると、絵本の原画でストーリーが楽しめるようになっています。</p>
<p>サンタハウスでお話を読み終えて外に出てみると、小さなベッドと大きなベッド、小さな服と大きな服、小さなブーツと大きなブーツ。小さな荷物と大きな荷物。それぞれが可愛らしく並んで展示されています。なんだかとても温かい気持ちになります。</p>
<p>12月17日は、絵本は残念ながら売り切れてしまっていましたが、絵本をモチーフにしたクリスマスカードやマグカップなどのグッズなども販売されていました。さらに中にあるカフェではサンタハウスの形のケーキが食べられるのだとか。</p>
<p>１２月２３日には１３時から、谷口智則さん本人によるサンタハウス壁面へのライブペインティングというイベントがあります。動物たちでいっぱいになるんだそうです。同じ日の１６時からはB1Fのカフェ「cafe&amp;books bibliotheque」にてサイン会。絵本をお買い上げの方はサインをしてもらえるようです。</p>
<p>それでは気になる絵本のあらすじを少し・・・。</p>
<p>ある丘の上に住む大きいサンタと小さいサンタ。隣同士に住んでいるというのに、二人は口を聞いたこともありません。そんな二人のもとにある手紙が届きます。ひとつは大きな大きなゾウさんから、もうひとつは小さな小さなネズミさんから。この二つの手紙をもらった二人は・・・・。</p>
<p>お楽しみということで、あらすじはここまで。<br />
大きなサンタハウスの中で、ぜひ読んでもらいたいです。それが叶わないという方はサンタさんにお願いしてみてはどうでしょうか。</p>
<div>「LES 2 PÈRES NOËL　大きいサンタと小さいサンタ」谷口智則絵本原画展<br />
2009.11.21（土）〜12.25（金）<br />
<a href="http://www.e-ma-bldg.com/event/noel/index.html" target="_blank"> http://www.e-ma-bldg.com/event/noel/index.html</a></div>
<div>::::  <strong>谷口智則</strong> ::::<br />
1978年　大阪生まれ。<br />
金沢美術工芸大学日本画専攻卒業。<br />
第8回新風舎えほんコンテストにおいて審査員特別賞受賞。<br />
絵本「サルくんとお月さま」出版化。<br />
フランスの出版社Le petit lezard社より絵本「CACHE CACHE」、「Tiens Tiens」出版。<br />
20歳の時にボローニャ国際絵本原画展を見て、独学で絵本を作り始める。能や茶道、襖絵、水墨画、盆栽など様々な日本文化に触れる。大学で日本画を専攻しながら、独学で絵本の制作を続け、日本画の持つ空間や色調を活かした今の作風を確立する。読んだ人が絵本の世界に入り込め、登場人物の想いや言葉が空間に浮かんでくるような絵本作りを心掛け、たとえ言葉が通じなくても、子どもから大人まで世界中の人々に想いと感動が伝わるような絵本作りを目指している。</div>
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		<title>今年も「アドベントカレンダー」が始まります</title>
		<link>http://www.adventcalendar.jp/2009/11/30/2009_start/</link>
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		<pubDate>Mon, 30 Nov 2009 10:35:58 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[Column]]></category>

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		<description><![CDATA[「Advent Calendar（アドベントカレンダー）」は2002年からスタートし、今年で８回目の開催を迎えます。この間、みなさまからの励ましのメールやクリスマスの素敵な思い出話など、それはそれは本当にたくさんのお声をお聞かせいただき、ス]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="alignleft size-full wp-image-566" title="pixture1130" src="http://www.adventcalendar.jp/terazawa/wordpress/wp-content/uploads/2009/11/pixture1130.jpg" alt="pixture1130" width="210" height="436" />「Advent Calendar（アドベントカレンダー）」は2002年からスタートし、今年で８回目の開催を迎えます。この間、みなさまからの励ましのメールやクリスマスの素敵な思い出話など、それはそれは本当にたくさんのお声をお聞かせいただき、スタッフ一同、暖かい気持ちになり、「こちらこそ、ありがとう！」と叫びたいくらい感謝の気持ちでいっぱいです。</p>
<p>このサイトを参考に手作りいただいたクリスマスカードが、ちょこんと乗ったパソコンに向かいながら、会社でクリスマスを迎えられたというお父さん。ご主人は忘年会、息子さんはお友達とのパーティで、おうちで１人クリスマスを迎えられたというお母さん。笛やピアニカとアドベント・ミュージカルベルで一緒に演奏して遊んでくださったというご家族。「Advent Calendar」を見ながら絵を描いてくれた小さな男の子。……みんなに、それぞれのクリスマスがあって、そして、世界中が同じ時間でふんわりと包まれていることに、毎年のことながら、いつも感動するのです。</p>
<p>さて、このサイトのトップページにまもなく登場する「Advent Calendar 2009」への案内役は「トントゥ」。トントゥはフィンランドに伝わる妖精で、サウナや家の守り神。特にクリスマス、サンタクロースのお手伝いをするトントゥは「ヨールトントゥ」と呼ばれ、とても親しまれています。</p>
<p>わたしたちが、このトントゥと出会ったのも８年前。「Advent Calendar」をはじめるにあたって、わたしたちは「クリスマスってなんだろう」と改めて考えました。宗教行事としてでなく、わたしたちの所にまでやってくるクリスマスって？ そして、師走のあわただしいこの時期にこそ、自分や周りの人たちのことや、今年１年を振り返る大切な時間とし、思い出に残るような時間をみなさまと共有できれば、と考えました。以来、わたしたちも「トントゥ」に仲間入りした気持ちで「Advent Calendar」を開催しています。</p>
<p>期間中、工作や料理などクリスマス準備の時間や、お話やゲームなどでホッとくつろぎ楽しむ時間。そんなやさしい時間を「Advent Calendar 2009」とともにお過ごしいただければ、心からうれしく思います。</p>
<p>今年は、この８年を振り返りつつ、リクエストいただいた中から特にご好評だったものをピックアップしてお届けいたします。この数年、目まぐるしいスピードでインターネット環境が変わりましたので、初期のムービーは新しくリメイクし、ほぼすべてのムービーは（見えないところではありますが）プログラムを更新いたしました。</p>
<p>そして、最後になりましたが、これまでも、そして、いまもたくさんの方にご協力いただき、この「Advent Calendar」が進行しています。この「Advent Calendar」にたずさわってくださったすべての方に、この場を借りて、お礼申し上げます。ありがとうございます！心から感謝の気持ちでいっぱいです。</p>
<p>「Advent Calendar 2009」は、本日24：00頃、スタートします。どうぞ、今年も素敵なアドベントをお過ごしください。</p>
<div>※イラストは、2006年に小学２年生の男の子が描いて送ってくれた絵です。</div>
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		<title>オーランドのエンジェルツリー</title>
		<link>http://www.adventcalendar.jp/2009/11/28/angel_tree/</link>
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		<pubDate>Fri, 27 Nov 2009 15:00:26 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[Column]]></category>

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		<description><![CDATA[七夕のようなこのツリー、「エンジェル・ツリー」といって、恵まれない家庭の子供たちにクリスマスプレゼントを届ける寄付のイベントなのです。受付ではエンジェルカードのリクエストと、届けられたアイテムに]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="alignleft size-full wp-image-470" title="default_column1128_a" src="http://www.adventcalendar.jp/terazawa/wordpress/wp-content/uploads/2009/11/default_column1128_a.jpg" alt="default_column1128_a" width="210" height="195" />米国フロリダ州オーランド市にある「モール・アット・ミレニア」は、ヴィトンやシャネル、アバクロなどの人気ブランドが揃う高級ショッピングモール。ウォルト・ディズニー・ワールドから東へ約２０Kmの位置にあり、テーマパークを１日割いてでも行く価値あり！と日本人観光客にも人気の高いところです。</p>
<p>センスと高級感が売りなだけあり、クリスマスデコレーションもまばゆいばかりの豪華さですが、その中にシンプルな紙のオブジェで飾られたツリーがひとつ。ふーん、これは天使の形をしたカード飾りで統一したのかぁ、と思い近くでみると、１枚１枚のカードには、「ジョーイ、５歳、機関車のおもちゃ」、「エレン、６歳、自転車」、「ボブ、１０歳、ニンテンドー」などと子供たちの名前と夢のプレゼントが書いてあります。</p>
<p>なんだか七夕のようなこのツリー、実はサルベーションアーミーによる「エンジェル・ツリー」といって、恵まれない家庭の子供たちにクリスマスプレゼントを届ける寄付のイベントなのです。</p>
<p>通りがかりの人がツリーの中からカードを取って受付に持って行き、自分の名前や住所を登録して、期日までにリクエストの商品をこの受付に届けること。プレゼントは新品で、中身が確認できるようむきだしのまま持参すること、が条件です。あとはサルベーションアーミーが責任を持って子供たちのところへ夢のクリスマスプレゼントを届けてくれるという仕組み。</p>
<p>しげしげとツリーを眺めていると、若い女性がカードを１枚取り、受付へ。「何をえらんだの？」とたずねてみると天使型のカードを頬の辺りにあげて、「ほら、この子はCDプレーヤーが欲しいんですって。これなら私がかなえてあげられると思って」と目をきらきら輝かせながら話してくれました。</p>
<p>しばらくすると、大きな紙袋を６つもさげた青年がプレゼントを届けにやって来ました。</p>
<p><img class="alignright size-full wp-image-480" title="default_column1128_c" src="http://www.adventcalendar.jp/terazawa/wordpress/wp-content/uploads/2009/11/default_column1128_c.jpg" alt="default_column1128_c" width="210" height="195" /></p>
<p>受付ではエンジェルカードのリクエストと、届けられたアイテムに間違いがないか事務的に確認して、預けて、ただそれだけ。あまりの大量プレゼントを何気なくおいていくそぶりに驚いて「それ全部自分で買ったの？」とたずねてみると、「このおもちゃは僕からだけど、こっちのゲーム機は父から、そしてこの洋服は姉から&#8230;」と、毎年家族ぐるみの習慣にしていると説明してくれました。</p>
<p>「引き換えにモールの割引券とかくれるのかな」などとあさましい思いを持っていたのはこちらだけのようで、誰も礼を言うことも、言われることもなく静かにプレゼントが集まっていきます。<br />
贈る人にとって、これを手にした時の子供の笑顔を想い、誰かの役にたてたという充足感をもらうことが自分の心への贈り物なのでしょう。</p>
<p>＊サルベーションアーミー<br />
1865年英国に発祥した慈善団体。現在は世界118ヶ国に広がり、寄付で集めた衣類や家具などを恵まれない人に安価で販売したり、時には食事を提供したりなど主に貧困層のためのチャリティー活動などを行う。</p>
<div>::::  <strong>オーランドベストガイド</strong> ::::<br />
ディズニー公認旅行社としてディズニーワールドの直営ホテル予約、ディズニークルーズラインやテーマパークの格安チケット販売を主体にオーランドのショッピングやオプショナルツアーなど現地発信ならではの最新の確かな情報を発信しています。<br />
<a href="http://www.orlandobestguide.com" target="_blank"> http://www.orlandobestguide.com</a></div>
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		<title>トルコにサンタクロースを訪ねて</title>
		<link>http://www.adventcalendar.jp/2009/11/24/turkey_st_nicholas/</link>
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		<pubDate>Tue, 24 Nov 2009 11:59:01 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[Column]]></category>

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		<description><![CDATA[サンタクロースは、4世紀現在のトルコ南西部地中海岸に面したミュラの町の司教セント・ニコラスに由来すると伝えられています。セント・ニコラスは、小アジアのリキア地方（現在のトルコ南西地中海岸）の港町パタラで生]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://www.adventcalendar.jp/terazawa/wordpress/wp-content/uploads/2009/11/default_turk1124.jpg"><img class="size-full wp-image-293 alignleft" title="default_turk1124" src="http://www.adventcalendar.jp/terazawa/wordpress/wp-content/uploads/2009/11/default_turk1124.jpg" alt="default_turk1124" width="210" height="195" /></a>世界中の子どもたちが待ち焦がれるサンタクロース。<br />
私の１番古いサンタの記憶は、<br />
大きなパンダのぬいぐるみをもらったこと。<br />
なぜかヘリコプターでやってきたと思い込んでいました。</p>
<p>トルコ人でイスラム教徒の夫は、<br />
１５歳までサンタの存在を知らなかったそうです。<br />
「サンタさんどこに居たかな？私の田舎には居なかったな〜」<br />
と言っていますが、本当はけっこう身近な存在だったのです。</p>
<p>それというのも、サンタクロースの生まれ故郷はトルコ。<br />
地中海地方のパタラという町に生まれ、その後、ミュラ（現デムレ）という町の教会の司教となりました。貧しい人々を助け、町の皆から大変慕われていたそうです。</p>
<p>夫と訪れたミュラには小さなかわいらしい教会が残り、今は博物館として公開されていました。<br />
遺骨の一部はアンタルヤの考古学博物館に納められています。</p>
<p>４世紀に実在した聖ニコラス St. Nicholas<br />
今ではサンタクロースと呼ばれ姿も変わりましたが、<br />
今も昔も子どもたちを愛し、愛される存在であることに変わりありません。</p>
<div><img class="size-full wp-image-304 alignleft" title="profile_dagli" src="http://www.adventcalendar.jp/terazawa/wordpress/wp-content/uploads/2009/11/profile_dagli.jpg" alt="profile_dagli" width="95" height="95" />:::: <strong>ダール 智栄さん</strong> ::::<br />
トルコ人のオスマンさんと結婚後トルコ・コンヤで暮らし、５年前に大阪へ帰国。現在はご夫婦で大阪北区にキリムのお店「SUFi（スーフィ）」を経営。オスマンさんはキリムの産地として有名なトルコ・コンヤ生まれ。キリムの修復職人として手入れや修復も手がけられています。またキリムの魅力を伝えるため、日本全国で展示会を開催されています。<br />
スーフィ オリエンタル ラグズ（トルコキリム＆カーペット）<br />
<a href="http://www.sufirugs.com/" target="_blank"> http://www.sufirugs.com/</a></div>
<div>::::  <strong>サンタクロースの由来について</strong> ::::<br />
サンタクロースは、4世紀現在のトルコ南西部地中海岸に面したミュラの町の司教セント・ニコラス（St.Nicholas）に由来すると伝えられています。セント・ニコラスは、小アジアのリキア地方（現在のトルコ南西地中海岸）の港町パタラで生れ、パレスティナやエジプトで学び、リキアに戻りミュラの司教になったそう。このセント・ニコラスの貧しい人々や不幸な人々に施した行いは多くの伝説の物語として語り伝えられ、没後、守護者としてミュラにセント・ニコラス教会が建てられました。<br />
それからおよそ650年後の11世紀末に、イタリア南部アドリア海沿岸の港町バリに、彼の遺骨が持ち去られ、安置するための教会が建てられたことから、ヨーロッパ中に広く信仰が伝わりました。そしてオランダでシンタクラース（Sinterklaas）として広まり、聖ニコラスの誕生日の前日12月5日に子供へプレゼントをする習慣が生まれました。（ドイツ、ベルギー、フランスなどでは聖ニコラス祭は12月6日）17〜18世紀頃には、オランダ人の移住とともにこの習慣がアメリカへ受け継がれ、サンタクロース（Santa Claus）となり、12月25日のクリスマスの行事に形を変えました。<br />
でも、トルコは基本的にイスラムの国なので、クリスマスの風習はありません。イスタンブールなどでは逆輸入されたサンタクロースが「Noel Baba（ノエル ババ）」と呼ばれ「新年を連れてくるおじさん」として親しまれているそうです。</div>
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